専修大学ラグビー部応援掲示板
無題
- 神田古本屋 URL
2026/10/11 (Sun) 13:54:34
ジュニアの経過はどうでしすか。
Re: 無題
- 専大党
2026/10/11 (Sun) 14:28:14
専大ラグビーX
40ー42
あと一歩の惜敗か
Re: Re: 無題
- 大松
2026/10/11 (Sun) 14:47:08
2点差でも負けは負け。
今年の法政は、バランスが良い。
恐らくVだろう。
Re: Re: Re: 無題
- 専大党
2026/10/11 (Sun) 15:11:47
大松さん、
負けは負け、意気よし。
ただ、ジュニア大会カテゴリー2で
1位取ってVと言われるか
リーグ戦の一部では
専大に負けた関東学院大学に法政は、負けていますが。
専大ラグビーの戦いに暖か応援します。
Re:無題
- 小田原本町
2026/10/11 (Sun) 15:32:55
惜しかったですねぇ!!
前半終了で、35:14、これはちょっとまずい、専修は僅差で追っかける方が得意なのだ、等と思ってたのですが、、、
でも結果は結果ですが、ボロ負けではありません。
11/14には、Aがお返しするでしょう、楽しみです。
専大ラグビーは法大ラグビーの格下ではありません。
頑張れーッ、専修ラグビー!
Re: Re:無題
- 専大党
2026/10/11 (Sun) 16:07:13
小田原本町さまの
言われる通り、リーグ戦においては
専法中日は、リーグ創設の盟友、矜持あって良いかと存じます。
草創期の法政、我が専修もスター軍団早稲田倒したことも。
然し、今般は、対抗戦グループに対しリーグ戦は、劣勢。
大東や関東学院が、リーグを牽引した時代もありました。
今、東洋が台頭し、東海が対抗するリーグ戦。
専大が、リーグを制し、全国の舞台で躍動する日を
楽しみにしています。
箱根予選会も来週です。
専大スポーツ意気高し!
Re: Re:無題
- 大松
2026/10/11 (Sun) 16:19:48
専大党さん、小田原本町さん
その心意気やヨシ!
今日の敗戦は明日に繋がる敗戦です。
お二人のような素晴らしい応援者も
おられます。
専大諸君!チェスト行け〜!
Re:無題
- 小田原本町
2026/10/11 (Sun) 18:22:10
専大党さん、大松さん、ありがとうございます。
早明慶だって昔は、2部(現在のリーグ戦グループの意ではありません)に落ちて低迷期があったのです。
当時、専法日中が1部いたかは知りませんが、専修も名門であり、これらの大学より格下とは思っていません、世間ではどうかは知りませんが。
いずれにせよ、大松さんが言われるように、今日の敗戦は、次の勝利につながります、専修Jrはいい仕事をしたと思います。
Re: Re:無題
- 大松
2026/10/11 (Sun) 20:10:34
管理人さんの戦評を拝見しますと
ちょっと相手を甘く見たんじゃないかと
感じてしまいました。慶應戦のときと
メンバーも少し変えてますし。
いずれにしろ管理人さん言われるように
カテゴリー2をキープしましょう。
リーグ戦の方は、そんなこと言ってられません。
すべて勝つつもりで、ファイト!です。
ジュニアC2 法政大学
- 管理人
2026/10/11 (Sun) 19:45:22
専修大Jr 40-42 法政大Jr
[前半] 35(5T5G)-14(2T2G)
[後半] 5(1T)-28(4T4G)
①セホビスト勇貴1 ②髙江椋大3 ③松本朝陽1
④中務汰一2 ⑤小瀬村凜2 ⑥二木進次郎4
⑦清水将太郎2 ⑧小田悠之介1 ⑨山下丈二2
⑩今崎 仁4 ⑪奥野裕次郎4 ⑫中島優大3
⑬川原田蒼士3 ⑭野村映登3 ⑮大久保怜4
(リザーブ)
⑯鶴田英士1 ⑰金城 敬4 ⑱今村太一1
⑲金田奈琉1 ⑳小口 篤4 ㉑林 悠太3
㉒池田太陽2 ㉓岩崎貴寿1
前半開始から専修大の前に出るタックルが
決まり法政大はゲインラインを切れずキックで
応戦するも、専修大のスクラム優勢や鋭いアタ
ックを止められず専修大有利の展開となる
今季専修大はスクラムを押される場面が多かっ
たが、初スタメン①セホビストー勇貴選手の
影響かスクラムを押し有利に展開できた
また、FW①②③選手のパスアタックでトライ
を取るなど法政大を圧倒するプレーも見られた
しかし、後半に入ると専修大のタックルが少し
甘くなり始めたのと選手の入れ替えで法政大
有利の流れが出来てしまい4連続トライを許す
など一気に逆転されてしまう
専修大は40分過ぎにモールでトライを奪うも
ゴールキックがはずれ2点差負けとなった
前半の流れでは40~50点差をつけ勝利できるよ
うな展開に見えた内容だった
反省する点も多いと思うが、前半に巧くいき過
ぎた点が悪い方に流れてしまった感じだった
これからは最低でも2勝しC2に留まってほしい
一丸の集散。 - 神田古本屋 URL
2026/10/10 (Sat) 14:26:49
今年の専修Bチームは大丈夫かと心配していた。試合毎に出場選手に一貫性がなく、戦略もなくバラバラに思えた。この大敗を首脳陣は気にもしていなかった。しかし、蓋を開けたら粘り強く、一丸の集中力と集散は見事だったのです。これを初戦の慶応戦で証明された。一体心配は何だったのか。この一丸の集中力は法政戦にも見せて欲しい。
Re: 一丸の集散。 - 大松
2026/10/10 (Sat) 18:51:25
法政は難敵、慶應のようには
行くかどうか?いや!絶対行こうよ。
Re: 一丸の集散。
- 専大党
2026/10/11 (Sun) 07:42:40
慶応との緒戦勝利は、
オール専修を奮い立たせた逆転トライと思います。
過去に、まだリーグ分裂前の慶応戦は
赤間OBの回顧記事で、格上の慶応戦で
勝利を確信した専大ラガーが、最後の5分で
慶応の逆転トライ許し、負けた悔しさ綴っていました。
その時代か、幾星霜、
専大Jrが、慶応にリベンジ果たしてくれました。
本日の法政戦も、魂の専大ラグビーに期待!チカラコブです!
Re:一丸の集散。
- 小田原本町
2026/10/11 (Sun) 09:04:01
慶大さんに勝ち、法政さんには、ここ数年、勝ちが多い記憶、昨年も勝っている。
相手にとって不足なし!
専大ラグビー強し!
頑張れーッ 専修ラグビー!
Re: Re:一丸の集散。
- 大松
2026/10/11 (Sun) 09:13:15
力入ってるね。(笑)
専大党さんご指摘のように
慶應とは相性悪く、長年
勝利は味わえませんでした。
ほうも老舗の名門校、格上ですが
何とか勝利へと、祈るばかりです。
Re: Re: Re:一丸の集散。
- 大松
2026/10/11 (Sun) 14:26:21
恐れていた通りでしたね…。
一丸の集散。 - 神田古本屋 URL
2026/10/10 (Sat) 14:26:49
今年の専修Bチームは大丈夫かと心配していた。試合毎に出場選手に一貫性がなく、戦略もなくバラバラに思えた。この大敗を首脳陣は気にもしていなかった。しかし、蓋を開けたら粘り強く、一丸の集中力と集散は見事だったのです。これを初戦の慶応戦で証明された。一体心配は何だったのか。この一丸の集中力は法政戦にも見せて欲しい。
為せば成る。 - 伊勢原 URL
2026/10/08 (Thu) 16:18:19
石倉ラグビーはリーグ一部の責任を果たし、更に今季はジュニアのカテゴリー1への挑戦権を目前に控えている。今週の法政戦を打破することである。既に慶応は東洋を破り、法政は流経に勝利している。この流れから一気呵成の勢いとなるだろう。
Re: 為せば成る。 - 大松
2026/10/10 (Sat) 09:12:34
成さねばならぬ
何事も 成らぬは
人の 為さぬなりけり。
関東学院戦 - 緑一色
2026/10/08 (Thu) 23:13:12
関東学院大学との試合を、J SPORTSの見逃し配信で観戦した。印象に残ったのは、試合終了間際の永井選手でした。
関東学院がトライを決め、コンバージョンキックが外れ、スコアは24対22。わずか2点差という緊迫した展開。選手交代のタイミングで永井選手が仲間を呼び集め、何か喋って、そして全員で大きく深呼吸。
あの場面は、焦ることなく気持ちを落ち着かせ、いつも通りのプレーをしようと皆に伝えたように感じた。
残り3分ぐらいか?関東学院の攻撃が続く中、相手選手がディフェンスを突破した場面では、永井選手が身体を張ったタックルで食い止める。
さらに専修大学の前に出るディフェンスが相手のノックオンを誘い、スクラムへ。
ここでも永井選手はFWのもとへ駆け寄り、仲間を鼓舞。ナンバー8やSHの神園選手とスクラム後の展開を確認する姿がありました。
そして最後は、スタンドオフの位置に立った永井選手が相手のタックルをかわし、しっかりとボールをキープしてノーサイド。
僅差の緊迫した場面でも仲間を鼓舞し、緊張をほぐし、チームを落ち着かせる。そして自らは誰よりも走り、身体を張り、プレーと背中で仲間を引っ張っていた。
観ていて本当に感動した。
Re: 関東学院戦 - 小田原本町
2026/10/09 (Fri) 15:33:02
緑一色さん、情報をありがとうございます!
シーンが目に浮かびます。
ロングパスで1年23番川瀬選手のトライ、あのロングパスも15番永井選手でした。
専修ラグビーも、一戦一戦一つになり強くなります。
10/11法政戦、専修ジュニアも頑張れーっ!
マジックではない。 - アタック URL
2026/10/06 (Tue) 08:59:54
関東学院戦並びに、ジュニアの慶応戦はいずれの試合もマジックではない。たしかに勝利のためにはその時の流れがあり、運も不可欠となる。しかし、基本は日々の練習であり、オープン戦での本番を見据えた選手起用にある。ジュニアのオープン戦は見るも無惨でしたが、ジュニア戦の実践を見据えていたのでしょう。それが両試合の辛勝につながったのでしょう。個人的にはリーグ及び、ジュニアは序章でありここからなのでしょう。それは首脳陣次第なのです。但し、東海・東洋の辛酸は絶対に忘れてはならない。
Re: マジックではない。 - 駅前雀荘 URL
2026/10/06 (Tue) 13:16:36
ジュニアの慶応戦の反省。もし、FWが充実したら、現在の専修ジュニアは向かうところ敵なしとなります。大東コーチによる再構築を願いたい。
リーグ戦 関東学院大学 - 管理人
2026/10/05 (Mon) 00:44:35
専修大学 24-22 関東学院大
[前半] 12(2T1G)-12(2T1G)
[後半] 12(2T1G)-10(2T)
①石川航平3 ②山内青空4 ③村中亮太3
④中務汰一2 ⑤大谷亜蓮4 ⑥下境 洋2
⑦二木進次郎4 ⑧後藤武尊3 ⑨神園 然3
⑩梶原健汰3 ⑪今村琉慈4 ⑫板野拓友2
⑬佐藤弘彬4 ⑭佐藤瑛斗3 ⑮永井大成4
(リザーブ)
⑯岩崎煌生3 ⑰髙江椋大3 ⑱松本朝陽1
⑲齊藤源輝2 ⑳佐藤智哉3 ㉑林 悠太3
㉒池田太陽2 ㉓川瀬雄介1
前半は関東学院大が先行し専修大が追いつく展開と
なった。関学大の2本のトライは専修大の反則から
取られたもので、スクラムの劣勢やラインナウトの
ミスが痛かった。
しかし専修大のディフェンスは安定しており、前に
出るタックルが出来ていた。
専修大のアタックも光る物があり、FWの突進やBK
の鋭いパスワークは1部でも十分通用することを証明
した。
後半の8分にBKの突破と繋ぎから⑮永井がトライ
し逆転! 17-12
そして同点とされた26分には一年生の㉓川瀬がディ
フェンスをかわし再逆転する 24-17
勝利へ残り数分となった36分に関学大がトライし同
点かと覚悟したが、ほぼ正面のゴールキックを外し
24-22 と辛くもリードを守りノーサイド。
ノーサイド直前の10分間はお互いに勝利への執念で
死闘を演じた。
髙橋尚大主将をケガで欠くハンディを乗り越えた勝
利の意味は大きいと思います。
優勝候補2校と戦った後に、どこまで勝利を増やせ
るかが大事となりますが、どこも横一線の実力で
充分に勝利する可能性があります。
先ずは入替戦回避と大学選手権出場を目指してほしい
Re: リーグ戦 関東学院大学 - 願望
2026/10/05 (Mon) 06:48:36
管理人さん
有り難うございます。
仰るとおりですね…。
Re:リーグ戦 関東学院大学 - 小田原本町
2026/10/05 (Mon) 10:06:55
管理人さん、
ありがとうございます!
専修ラグビーは、1戦1戦を勝つ為のPlanningをし、高い目標にChallengeしきると思います。
次は、Jr.の法政戦、Jr.が強い時は、Aも強い、頑張れ、専修ジュニア!
Re: Re:リーグ戦 関東学院大学 - 専大党
2026/10/05 (Mon) 10:50:56
ハイライト動画観ましたが
結果わかっていても、ハラハラドキドキ。
勝負の綾、明と暗。
1部再昇格後の初白星、道が開きました。
Re: Re: Re:リーグ戦 関東学院大学 - 願望
2026/10/05 (Mon) 12:22:33
ラグビー、駅伝、野球といきましょう!
Re:リーグ戦 関東学院大学 - 小田原本町
2026/10/05 (Mon) 12:38:46
願望さん、大賛成です!
他に、バスケ、アメフトが有望の様子。
他のスポーツも頑張ってほしい、運動部の勝利は専修を一つにします。
先ずは、箱根予選会、今年の専修は、昨年の失敗は繰り返しません。
Re: Re:リーグ戦 関東学院大学 - 願望
2026/10/05 (Mon) 20:52:08
石倉監督は強運の持ち主。
関東学院さんが最後の
ゴールキックをミスする
とは信じられない。
しかし勝負の世界で、運も
実力のうちです!
あっぱれです。ただ、これに浮かれては
なりませんぞ!
さて、ジュニアの皆さんも、カテゴリー1を
目指して頑張りましょう!
専大初勝利!ラグリバより - 専大ファン
2026/10/04 (Sun) 20:49:11
【関東大学リーグ戦】専修が1部復帰後初勝利!関東学院との接戦制す
[ 編集部 ]
【キーワード】専修大学, 関東大学リーグ戦1部, 専大, 関東学院大学, 関東学大
【関東大学リーグ戦】専修が1部復帰後初勝利!関東学院との接戦制す
効果的なゲインで幾度もチャンスを作った専大CTB佐藤弘彬(撮影:木村大輔)
■関東大学リーグ戦1部 第3節
10月4日@セオリナハウスフィールド三郷(埼玉)
【専大 24-22 関東学大】
三郷で開催された関東大学リーグ戦のダブルヘッダー2試合目。5季ぶりに1部復帰を果たした専修大(勝ち点2)はここまで2連敗。1勝1敗の関東学院大(勝ち点7)を迎えて初勝利を目指した。
関東学大は試合開始直後の前半2分、CTB遠藤夏輝から右サイドへ放たれたキックパスをWTB山際敬祐がキャッチ、粘りながらトライゾーンへ持ち込み5点を先制した。
追いかける専大は11分、左方向へボールを動かしWTB佐藤瑛斗がフィニッシュ。早い時間帯で同点に追いついた。
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関東学大は19分にラインアウトモールからトライを奪い7点を勝ち越すが、専大は直後の22分、自陣のスクラムからの展開でCTB佐藤弘彬が突破、フォローについたSH神園然が右中間にグラウンディングして再び同点に追いついた。
12-12からスタートした後半も激しい攻防が繰り広げられる。専大は8分にスクラムからの展開でCTB佐藤が突破、次のフェーズでFB永井大成がトライゾーンまでたどり着き5点を勝ち越した。
関東学大も18分に深い位置でスクラムのチャンスを得ると左方向へ展開し、SH室伏勘太が飛び込んで追いすがる。
27分、今度は専大がスクラムからフェーズを重ね、左サイドでロングパスを受けたWTB川瀬雄介が相手をかわしてトライゾーンに飛び込んだ。コンバージョンも成功で7点を勝ち越す。
残り時間が少なくなる中、前進を重ねた関東学大は37分にSH室伏が右中間に自身2本目のトライを決める。しかしキックが外れたことで同点とはならずに2点差でフルタイムを迎え、24-22で専修大が再昇格後の初白星を手にした。
ゲームキャプテンとして専大を率いた副将のFB永井は、1年時の関東リーグ戦2部で関東学大と対戦し、逆転負けを喫した時の悔しさを抱えていたことを明かし、「勝ててほっとしているのと、やり返せてうれしい気持ちがあります」と心情を表現した。
専大は勝利の勝ち点5を獲得してトータル7ポイントに伸ばした。関東学大は敗戦の1点に加え、7点差以内に抑えたことでボーナスポイント1点も得て、シーズンの勝ち点を12としている。